恋愛は素晴らしいものだからこそ注意も必要である3つの理由

大学時代のある冬の寒い日、友人(女の子)とお泊まり会をしようという話になりました。
その時お互い恋人はおらずたまに遊ぶ先輩の男性2人組がいたくらいでした。
その日も2人でご飯を食べている時、その男性2人組から連絡があり、急遽参加する事になりました。
彼らが来たのは夜の9時頃。DVDを借りて来てくれたのと、お酒とつまみを持って来てくれたのでしばらくは楽しくワイワイと過ごしていました。
私はお酒が弱いのでちびちび飲んでいてもどうしても酔って眠くなってしまいます。その日も12時を回るとさすがに時間的にも、お酒のまわり具合もあいまって眠くて仕方なく、ベッドに1人で横になっていました。少ししてから男性1人が私の横に寝転がりました。
2人は相変わらず映画を見ながらお酒を飲んでいて、横に寝ている男性と3人で話しています。
すると隣の彼が私の胸をベッドに隠れて触ってきました。びっくりしましたが、ばれると恥ずかしいのと久しぶりで少し興奮してしまったのもあり、抵抗はしませんでした。しばらく弄った後、彼の手は下へ。
私も興奮でかなり濡れてしまっていて、彼も3人で会話しながらたまに耳元で「感じてたの?」なんて言いながら弄ってきます。声は出せないので私も彼のあそこを握り返しました。すごく大きく熱くなっていました。
しばらくお互い弄り合い、その間も彼含む3人で会話をし続けていたのですが、我慢できなくなったのか彼が擦り付けてきて、そのまま寝たの体制でバックから挿入へ。
今までの誰よりも大きく硬く、しかもそのシチュエーションが更に興奮させました。
激しく動かせないのでかなりゆっくりの動きでしたが声を我慢するのが大変でした。
結局射精には至らず全員眠ったのですが、夜中ふと目が覚めると微かに喘ぎ声が聞こえてきました。なんとベッドの下に敷いた布団で寝ていたあとの2人がエッチをしていたのです。男性が愛撫をしていた最中で、生々しい音や声が聞こえてき、私も興奮してしまいました。隣で寝ていた男性のあそこをそっと触ってみるとガチガチになっていて、おそらく私よりも先に気づいて見ていたのだと思います。
2人は私達が起きている事を知りません。ですが私達も先程射精に至らなかった事もあり、不完全燃焼だったので欲求が再熱してしまい、静かに愛撫しあいました。下の2人が挿入し、激しく動いているのを見て、私達ももう我慢できず挿入、ぐちょぐちょという音もギシギシ音も気にせず激しく突かれ、そのまま中に射精、私も絶頂へ。そのまま朝になり、4人は気まずい感じで解散しました。その後私はその彼とお付き合いを始めました。一年程で別れてしまいましたがとても刺激的な付き合いになりました。たくさんのラブホに連れて行ってもらい、たくさんのプレイを教えてもらいました。今の彼には言えない事もたくさんあります。忘れられない経験です。

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